Feb 13
すべてが今の自分に当たっているというわけではないけれども、こうありたいと思って努力している部分も含めるとかなり大当たり。占いとか診断とか信じない主義なんだけど、こうも当たると考えを改めざるを得ない。
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- 意志が強く、意見がはっきり明確です。
- 向上心あり。
- 良いものと悪いものを見分ける能力がある。
- 物事の優先順位をはっきりさせます。
成長の色(成長ホルモンとの関係)/赤のスタミナパワー(肉体)/黄の頭脳 知的な好奇心が旺盛/本能的に選り分ける能力がある ステイタスやブランドに興味がある(好きである) 身の回りから友人関係までゴージャスに固めます 登校拒否を止める色 自分の非を認めない人、人を説得するのが上手 成長−おおきくなるイメージで財布の色としてよい 宝石では、コーラル−珊瑚(調和)
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- 衝動に動かされる人。
- エネルギッシュで活動的。
- 家族の絆や仲間意識が強い。
- 情に厚く正義感が強い。
朝日、夕日の太陽の色(緑と黄) 緑の和の精神/黄のエキセントリック(神経過敏) 心臓の鼓動が高まる色(アドレナリンの分泌が多くなる) 生命力があふれている人(親分肌)生理的な感覚で判断する(愛と憎しみ) 博愛の精神(ナイチンゲール)日赤の赤 何かあると“かけ出していく”色、消防自動車、赤信号 赤ちゃんが生まれて初めて見分ける色−赤 幼児にクレパスを与えると一番よく使う色 ワインの赤色は、ポリフェノールの作用がある。 活性酸素を追い出す力がある 中年すぎると赤不足となる−(赤のシルクの下着を着用) 宝石では、ルビー(情熱)
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- 愛情が豊か。
- 思いやりがある。
- 感性豊かで、人生を謳歌していく自由人。
- 私心がなく、人を助ける人。
- ユニークな感性を持っている。
- 素直さが大切です。
緑に近い青色(緑が基本)/大洋の海の色、雨にぬれた樹木の色 波瀾万丈の人生を送るタイプ ユニークな感性を持っている(メディアの仕事) 危機的な事態を救う人 人の忠告や指導を聞き入れない、それだけ苦労する ポケットに赤いハンカチを入れておくと意見が通る 藍の色の嫌いな人は気持がバラバラになっている ブルーベリーは目によい。左目に注意 宝石では、ラピス・ラズリー/ターコイズ(直感力)
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- 「和」を大切にする人。
- 健康志向なひと。
- 友人を大切にします。
- 情報交換を大切にします。
- 「安定した関係」を最優先します。
- 物心両面に恵まれています。
平和の和、調和の和のイメージ 山の木々の新緑から紅葉までの色(赤、黄、橙) 酸素と血液を身体全体に送る役目/自然と調和して生きることが大切(平凡でもいい、幸せならば) 心身の疲れを癒してくれる人、医療関係の仕事 緑の人を甘く見てはいけない(厳しい) 情報交換をとても必要とする(電話をよくする) 安定しているイメージから財布の色は濃い緑色がよい 宝石では、エメラルド(信頼・安心)
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特殊色
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美的センスが抜群で物事を調整する能力を持っている。 珊瑚礁が住む海底のように自分にふさわしい美しい環境が必要な人。 自分がおかれている環境に満足ができません。 他人の話をよく聞いてあげ、奉仕の精神が強い人。 愛情面での体験が豊富です。
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そうはいいながら実は占いって結構利用しているんだよね。いい結果が出たときは迷っていることを決断する最後の一押しに、悪い結果が出たときは決断後に用心深くするポイントの手助けにと、どんな結果が出ても使える。人間ってそのときの精神状態によって出せる能力に差が出るから、常にベストな状態に持っていくために利用できるものは何でも利用しなくちゃね。
Feb 12
ジョハリの窓 の診断をやっていて、その結果をライブドアブログの方に書いていたんだけど、ここで知ったことだからここにも書いておいた方がいいかな。で、結果。
あなたの一番大きな窓は、 開放された窓ですね。
あなたは、自分のアピールがそれなりに出来る方のようです。おそらく、周囲の認識も、あなたとそれほどズレてはいないことでしょう。
ただ、それが、いいか悪いかは別問題です。まだまだ、知らない自分のこと、探求してみましょう。
一部ブロフィールでも性格欄に「オープンでフラット」と書いているくらいだから当たっているのかな。だからといって全く当たっているというわけではなくて、誤解されることもあるし、過大な期待をされたり過小評価されることもあるのは当然。ある一面がすべてではないということ。
誤解されたりする場合というのはたいてい相手が自分とはずいぶん違う性格の人のことが多いですね。やっぱりあまりにもかけ離れているとそんなことがあることすら想像するのが難しいのかな。世の中にはいろいろな人がいるから、自分基準でやっていると見えないことも多いのです。自分がそうならないよう気をつけなければ。
そしてこんな言葉をもらいました。
人生にリセットボタンは無いけれど、スタートボタンは何回押してもいいんじゃない。
(引用元不明)
失敗したことを反省してやり直すのなら、リセットボタンもありじゃないのかな。言葉って、受け取り方次第なのですよ。自分にとってプラスになるよう、自分に都合の良いように受け取れば、世の中幸せになれます。
Feb 12
タイトルだけで本文なしでもいけるということに気がついて、そしてそれをついったに投げることができるということで最初は ついったにメールで投稿するための踏み台としてだけ使おうかとも思ったけど、ぽすたらすはまじめに使っている人が多いから、そういう使い方は失礼かなと思い直した。そんなふざけた使い方してるとまじめに使っている人からたんぶらに行けって怒られそう。多分まじめに使っている人は怒ったりしないだろうし、もっと懐が深いだろうけど。もちろんたんぶらが不真面目と言っているわけではなくて、あっちの方が変わった使い方をしても違和感がないというか、なんでもあり感がある。だからまじめに使おうとすると違和感があるのかな、たんぶらは。
そうするとメインブログとの差別化が難しくなってくるけど、メインブログは読者もある程度いるし、スタイルも固まっているのでうっかりしたことはかけない。うっかりした、というよりも考えがまとまっていない段階でアウトプットできないと言った方がいいかな。ベータテストできない。そういう意味ではぽすたらすは十分まとまっていないこととか、とりとめのないことを書くにはいいスペースだと思う。こういう風にね。
実はもう一つライブドアブログにも書いているのだけど、あっちは絵文字使いまくりで、ちょっとキャラを作っている部分がある。絵文字をメールで投げてもちゃんと受けてくれるからライブドアブログを選んだわけなんだけど、別キャラになり切るとかそういうのではなくて、いつまでも今のままで進歩がないのはいけないと思っているから、普段とは違う自分を作って少しずつ自分を変えていく手がかりにしたいと思ってやっていること。でも正直疲れるからあまり長々とはかけない。
そういう意味ではここは一番飾り気のない自分が出せるかな。飾り気のないシンプルなデザインだし。カスタマイズできないってことは、中身で勝負するしかないということだってスタイログ時代に書いたことがある。いくら凝ったデザインにしてみたところで、中身が伴わないと意味がないよね。
でもスタイログに残したようなブログって、今となってはもう書けない気がする。あれは自分一人で書いたものじゃなくて、スタイログの周りの人たちに支えられて出来上がったものだから。もちろんそれはメインブログだってよくコメントを書いてくれる人、いつも読んでくれている人たちの支えがあって今のスタイルができ上がっているわけだから、ぽすたらすも周りの人たちに支えてもらうことでそれに負けないいいものが残せるといいな。
サービスの質はシステムの出来とかよりも、ユーザーの質によって決まってくる気がする。
Feb 11
広告があってもいいけど表示に時間がかかるのは致命的。回線が細いのはこっちの事情だけど、表示に時間がかかるサイトを見ないのも見る側の自由。みんなが高速回線で最新マシン使っているわけじゃないんだよ。最近は携帯電話とかニンテンドーDSとかでブラウズすることも多いからよけいにそう感じる。だからブログにはなるべくよけいなものは付けずに、レスポンスのいいサイトを目指してる。
Dec 23
I like black background and silver text in these days, so I've changed the template of both Blogger and Tumblr to such a dark design. However, Posterous doesn't allow changing the style of the site.